- 2008 年 12 月 19 日 3:34 AM
- ケーブル
Augline の LOD と Mini to Mini を作ろうと思ってサッカーを見ながら奮闘してたんだけど、ケチッて0.4mm を買ってきたのは失敗だったかもしれない。
まず皮膜が剥きづらい。線がやわくてちょっと傷がつくとポキッって行っちゃったりする。全てが完成してから一斉にポキッと折れることもあるから始末に負えない。
Mini2Mini は作れたものの LOD は制作中に一時断念。この折れちゃうのだけどうにかしたいな。熱収縮チューブで折れそうな根本を覆っちゃうか。
(追記)
コメントでいただいた「ライターで皮膜を燃やしちゃう作戦」を試したところうまくいった。皮膜が薄い線にはなかなか便利な方法だなぁ。
関連する記事:
- 新しい: Ortofon SPK-3100
- 古い: Sennheiser HD680
コメント:4
- peko 2008 年 12 月 19 日
はじめまして。
通りすがりですが少しアドバイスを。0.4mmの被膜をむくとき一番いいのはケーブル
ストリッパーの利用なんですが、
自分の場合はライターであぶってむいてますよ。- APM 2008 年 12 月 19 日
どうもです。
安物のケーブルストリッパーは持っているんですが、どうもうまく剥けないというか、0.4mm用の穴だとブカブカなんですよね。
というか0.32mm用の穴を使ってもまだぶかぶかで、これ公称0.4mmの他の線と比べても明らかに細すぎるような……ライター試してみます。
- APM 2008 年 12 月 20 日
ライターでうまくいきました(^v^)
- peko 2008 年 12 月 21 日
うまく行ったようでなによりです^^
ケーブルストリッパーって結構なお値段しちゃうんで、
自分はいつもライター作戦です(笑)
トラックバック:0
- この記事のトラックバック URL
- http://audio.an-pan-man.com/archives/2008/12/19_0334.php/trackback
- トラックバックの送信元リスト
- オーグライン - APM in the audio より
